断熱を入れる場所がポイント

屋根は、日射をモロに受けるので、最も熱の影響を受けやすい所です。
屋根の断熱には、主に2通りの方法があります。

屋根断熱・・・屋根に断熱材を施工する方法
天井断熱・・・天井の裏に断熱材を施工する方法

天井断熱が一般的です。
しかし、小屋裏部分は、外気が入り込み、夏などは、熱こもり状態となります。
夏の2階の暑さは、直接天井が暖められることで起こるのです。

その点、屋根断熱は、小屋裏が外気の影響を受けずに、空気のクッションとなって快適に過ごせます。

桧家住宅のアクアフォーム

桧家住宅で使用しているアクアフォームは、
自己接着力がありますので、屋根への施工が容易になりました。
隅々まで隙間なく施工されます。

詳しくは、

まだまだ、ある、屋根断熱のいいところ!小屋裏が快適空間に?!

屋根断熱のおかげで小屋裏の空間が快適に有効活用できるのです。
「もっと収納を多くしておけばよかった」「趣味の場所が欲しいけど、部屋が狭くなるのは、嫌だし・・・」という悩みを一気に解消してくれます。天井の高さを1.4m以下で設計致しますので、床面積に参入されず、2階建てとして設計できるのも魅力。
スペースアップだけでなく、家族の心やライフスタイルも豊かにしてくれます。
是非、実際に展示場で快適性をご体感下さい!

詳しくは、