2016年発売以来、今年1月で1万棟のご家庭に!

3年で1万棟は、単純に1年で3000棟の施工をしたZ空調ですが、これは従来世にある、全館空調の

概念を変えるべきスピードです。私たち名古屋でも、発売時1年面は50%程度の搭載でしたが、その後は

ほぼ100%の搭載率です。全館空調の戸建て住宅への普及は、非常に低いなかHINOKIYAグループの搭載率

は脅威的な数字とも言えます。そのわけは?

 

コスパが良い、むしろ価格破壊!

 

2018年ベースでの戸建て住宅での、全館空調の各社のシェアは、桧家住宅含む大手

ハウスメーカー4社で約60%を占めます。そのうちHINOKIYA全館空調Z空調が

19.4%とシェア率第一位です。平均的な4人家族サイズの住宅でも、従来300万円程度

が相場であった全館空調を、Z空調はなんと150~170万程度で発売できたことにあります。

5LDKで各室にセパレート型エアコンを付けても100万円近くかかることを考えれば、

+50万~70万で、廊下、洗面、トイレ、クローゼットに至る快適性を得られるなら、

ある意味当然の選択とも言えます。

 

全館空調のデメリットを大幅軽減する、桧家住宅の性能との相性の良さ!

 

全館空調が、お手頃価格になればすべて良いという事にはなりません。もちろんデメリットも存在します。

<大きくは2つ>

▶1つは本体ユニットが故障した際、1フロアーの空調がすべて止まる。

この課題は、本体ユニットを日本を代表する大手空調メーカー、ダイキン工業が製造あることで、製品の安心、耐久性を追究しています。

▶もう一つは、全館空調するという事は、裏返せば使用しない部屋も暖めたり、冷やしたりするエネルギーロスです。

この問題を解決するのが、まさに桧家住宅の得意技! アクアフォームにより泡断熱での高気密で高断熱な性能。

一度暖め、冷やしたりの室内温度を逃がしません!

当社が、施工したお客様より電気代データ取集している中でも、各部屋配置型のセパレートエアコン仕様の住宅と比べても電気代が増加しないことが裏付けてくれています。

ヒートショックによる屋内死亡事故、猛暑日本の屋内熱中症が社会問題化!

昨今のTV番組でも度々取り上げられている、家庭内の死亡事故、浴室だけでも年間19000人がお亡くなります。交通事故は、車の自動ブレーキなどの性能向上で2019年は4000人を切りました。これだけ見ても浴室で亡くなる方は、交通事故の4.5倍です。浴室だけでなく、トイレ、寝室からでた廊下でも深夜~早朝に多くの方が亡くなられます。

人が寒い外に外出する時に起きる事故は非常に少ないです。薄着(又は裸)で温度差のある室内を動くことが危険なのです。また猛暑の夏の寝室もとても危険場所になってきました。

全館空調が、戸建て住宅でこれまで搭載されてきたのは、たった3%程度でしたが、今、普及が見直されるてきているのはこんな社会問題もあります。

お客様の声が、営業担当者の自信に!

最後に、桧家住宅で経った3年間、特にこの2年でシェア1位になるまで普及してきたのは、何より使用して頂いているお客様の声、満足度の高さだと思っています。私たち名古屋のお客様からも、アンケートや直接お会いしてお話していると、Z空調の絶賛の声をよく目にし、耳にします。こんな声が増えてくると、弊社の営業担当者に自信があふれてきます。

そんなHINOKIYA全館空調Z空調をご体験いたしませんか?・・・・・・・・・

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