こんにちは、設計士の久原です。

最近は少しづつ暖かくなってきましたが、

元気がありあまるお子さんが。家でじっとしているのは難しいですよね。。。

 

お子様も、春休みに入り、家にいることが多いと思いますが、

ぜひ家族で展示場に足を運んでみませんか?意外と楽しめることができると思いますよ!

桧家住宅名古屋名駅北展示場では、夏涼しく、冬でも裸足と半袖でも暖かいZ空調を実際に体感できます。

さて、では本題の子供のいる家族が住みやすい間取りにつて

3つの項目からお話していけたらと思います。

 

1.「住みやすい間取りってなんだろう??」

そもそも、住みやすい間取りってどういった間取りだと思いますか?

これに関しては十人十色なので、

収納がいっぱいある間取りの方が住みやすいだろ!とか

家事導線が短くて水廻りが近い方が住みやすい!!とか

あまり大きくなくコンパクトに収まった間取りがいいかな!とか

どれも、間違いではないと思います。

 

 

この写真は、岡崎展示場の間取りです。なんとなく水廻りが近いと“あ~確かに”住みやすそうだな、なんて思うと思います。

一般的に住みやすいというのはこういった間取りになると思います。

 

しかし、人によって住みやすいと思う点はありますので、

まずは、自分の生活を振り返り、どういった間取りが住みやすいのか、と言ったことを探すのが一番かもしれません。

 

2.「子供のいる家族について・・・」

実は、私も去年父になり、まだ6ヶ月ですが、子供がいます。

そして、お客様の中でも、お子様がいるお客様は多いです。

マンション暮らしの方は夜泣きとか周りの部屋の方に迷惑が掛かっていないかと思うだけでもなんとなく気疲れします。

そういったことは一切なくなるのが、一戸建てのいいところではないでしょうか、

小っちゃい子は大きな声を出して走り回るので、精神的に気が楽だと思います。

3・「子供のいる家族の住みやすい間取り」

では、本題の子供のいる家族の住みやすい間取りについて話していきます。

まずは、先ほども言った通り、水廻りが近い(家事導線がいい)間取りがいいのではないでしょうか、家事・洗濯と、子供を見ながら色々とこなしていかなければいけないので

なるべく導線は短く、お子様に目が行くような間取りがいいと思います。

 

次に、大きくしすぎないこと!

よくありがちなのが土地が大きいので大きな家を建てようとなり、

住む人数にしては家がとても大きいという事があります。

 

大きくなればなるほどその分掃除が大変になりますので、建物は最小限にして

庭を大きく取ってみる

というのも一手なのかもしれませんね!

↑写真は岡崎展示場の青空リビング

 

住宅メーカーに行く前に一度どのような間取りにしようか

なんとなくでもいいので考えて設計士さんに伝えて見ましょう!

以上、設計士久原でした!

 

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