こんにちは。

連日のようにテレビや新聞では再び、日本全国で新型コロナウイルス感染拡大の第二波がそこまで押し寄せている報道がなされています。

ひょっとしたら、また自粛かも?

テレワークが主体となっている方も多いと思います。

今回のブログでは、テレワークなどの新たな生活様式にも活躍する桧家住宅のアイデアをご紹介します。

小屋裏収納や屋根裏収納と呼ばれる空間

皆さんの考える小屋裏ってどんな空間のイメージですか?

サウナ状態で暑い

空間が狭い

窓もなく暗い

ただの物置

階段もハシゴ

 

このように、特別感もなければマイナスな印象が普通だと思います。

 

しかし、桧家住宅のこだわりと考え方であればこの印象をガラッと変える小屋裏を作ることができます。

ここが、どこだかわかりますか?

広々空間でテレビ、テーブルやソファー

照明も光が差し込む窓も

一見、普通にどこかの一室ですよね。

でも実はここ、小屋裏部屋です。

通常、小屋裏や屋根裏となると熱がこもりやすく、換気もできませんし、とても居住スペースとしては活用できません。

それは太陽の熱を屋根や壁が受けてしまい、天井の断熱材と屋根の間のスペースにこもった熱が逃げられなくなることが、原因です。

 

桧家住宅の標準仕様となる、「Wバリア工法」であれば、

アルミの力で「遮熱」アクアフォームによる「断熱」「気密」のW施工により小屋裏の空間も(冷暖房が全く要らない生活は難しいですが)熱がこもることなく収納用途以外にも、書斎、シアタールーム、子供部屋としても活用できます。

アクアフォームは防音性にも優れていますので、自分だけの隠し部屋としてもテレワークなど集中したい時間にも適しています。

高品質だけど低価格の桧家住宅の省エネECOハウス。自分だけの秘密部屋を手に入れてみてはいかがでしょうか。

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